就職活動で「その企業を嫌いになった」学生が4割 関係者のリアルな情報を重視の傾向

161pt   2018-10-11 10:00
ハロワ速報

1: 47の素敵な 2018/10/09(火) 12:39:18.94 ID:Rsh/i/zx0.net 電通PRの企業広報戦略研究所は、2019年3月に卒業予定の内々定・内定を1件以上獲得した大学生・大学院生1000名を対象に就職活動調査を実施。

(中略)

また、内々定を1件以上獲得した就活生は、就活を通じて企業を「好きになった経験がある」が78.0%、「嫌いになった経験がある」が43.6%。

好きになった理由は「面接官の丁寧な対応」「社風の良さ」「経営理念に共感」など。

嫌いになった理由は「オワハラがきつかった」「社員の傲慢(ごうまん)な態度」「圧迫面接」「人事と社員の発言内容に齟齬(そご)がある」などが挙がった。

企業を嫌いになった経験がある就活生のうち、
「周囲の人に企業のネガティブな情報を伝えた」39.2%、
「周囲の人に就職先や転職先として選ばないよう勧めた」14.0%
などが目立ち、就活自体が企業ブランドに影響を与えることがわかった。

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